4.11 Asleep Archive 1st EP “Ores” & “Ores (Remixes)” Release Special

※コロナウィルス拡散予防のため中止となりました。
延期日程は未定ですが、またの告知をお楽しみに!

ASLP presents
“Asleep Archive 1st EP “Ores” & “Ores (Remixes)” Release Special”

◎2020.04.11 SAT @ MEGAHERTZ
◎OPEN / START 21:00
◎ENTRANCE ¥2,500(w/o Drink)

●MAIN ACT:
MASAHIRO KITAGAWA / Qunimune / ji2kia / NARISK / Asleep Archive

●GUEST ACT: OWL BEATS / MOOD / CSB

●DJs: PAUL / TOMOHIRO / JASS


●MASAHIRO KITAGAWA:
名古屋在住のシンガー兼ビートメイカー。
バンド活動、レコーディングエンジニアを経て、ソロ活動をスタート。
日本一のビートメイカーを決める大会「ビートグランプリ」では、2015年、2017年、2019年
とファイナリストに選出され、国内を代表するアーティストで構成された審査員一同から称賛
を集めた。
2018年11月OMOKAGEより1stアルバム「POLYHEDRAL THEORY」をリリース。
また、ソロ活動と並行して、今話題のシンガー・ソングライター中村佳穂の2ndアルバム
「AINOU」にトラックメイクやコーラスなどで制作に参加、中村佳穂BANDのメンバーとして
も活動している。
SNS

・Youtube : https://www.youtube.com/channel/UC-72xO2lQ3RUKjCnqVuggIA



●Qunimune:
日本最大級のビートバトルBEAT GRAND PRIX 2017の優勝を機に頭角を表した新進サウンドプロデューサーにしてHaloez代表。
シンガー/ラッパーのDaichi Yamamotoへビート提供やプロデュース、RAU DEFのEP「ICEAGE」でのフルプロデュースを手掛けるなど、
早くも様々なミュージックシーンのキーマンからチェックされる存在となっている。
2018年にはCASIO G-SHOCK 35周年アニバーサリーのメインテーマを手がけ、
今までのイメージを一新させジャンスりゃスタイルの垣根を越えて圧倒的高い評価を得ることに。
Qunimuneのプロダクションスタイルは、ギター・ベース・鍵盤、果てにはトークボックスまで含めた生楽器を駆使し
デジタル、アナログ手法が見事に織り交ざった独創的なが広がるビートメイクで、

現在の音楽シーンにおいて最も注目を集める1人と称され活躍の場は世界へと続いている。


●NARISK:

NARISKは福岡を拠点に活動するプロデューサー/DJ。そのサウンドは、Radio Adidas Originalsにもリストアップされておりアーティストへの楽曲提供やCM音楽から映像作品まで多岐に渡り音を届けている。


●ji2kia:

東京をベースに活動するビートメイカー/DJ。10代の頃に、友人にもらったDJ機材とサンプラーを元に活動をスタート。2012年に初のCD/Vinylリリースとなる『oddbose beats』を発表。その後も毎年ビートテープを発表しながらもCM/企業など様々なBGM音楽も担当し、マイアミをベースに活動するラッパー、Mxrc ClxrkやLAベースのコレクティブSmall Circle Societyなど海外のローカルアーティストを中心に楽曲提供なども行ってきた。2017年に発表したビートテープシリーズ『short ski』はドイツのインディーレーベル<S!X – Music>のコンピレーションアルバムに収録され、アメリカやカナダのサブミッションメディア<Mindful Music>、<Cabvno>、<EGT media>などにもピックアップされ評価を高めた。2018年よりMIRRRORのTAKUMIとsigh cityと共に新たなプロジェクト=aTTnをスタートし、これまでに2枚のEPとカセットテープ限定の”demo tape”をリリースしている。2019年にはファションブランド“RITO”の東京コレクションでのBGM制作や、映像クリエイティブチーム=maxillaのリールへの楽曲提供、TAMTAMのボーカル=KUROのソロアルバムへ参加するなど活動の幅を広げている。


●ASLEEP ARCHIVE:
北九州在住のビートメイカー。
OTAI RECORD主催のBGP2017ファイナリスト。