6.16 OASIS -in the city-

“Oasis – in the city -”

2018.06.16(sat) 21:00start!

TICKET(先着でOasis CD ltd.50付 ):
adv.2000yen (+1drink order) / day. 2500yen (+1drink order )

●Featuring DJ: flatt the laidback (twilight city records)

●Guest DJ: 橋本 徹 (suburbia, free soul, usen for Cafe Apres-midi)

●Pick up DJs:

WATANABE (living stereo/usen for Cafe Apres-midi)
shin (yamaguchi)
miho(Flight Free Soul)
ayumi
SHI”MAN”ZEL (SPARKLE)

●Oasis DJs:
shimizu
daiki
sion
fujimura

●Record Shop:
Oasis record

●Coffee:
Gramo Coffee

●Food & Sweets:
mincco (minccosand ltd.20)

twilight city records からReleaseされたmix CD floatin’ tresure2 / flatt the laidback 話題沸騰中のDJ flatt the laidbackがOasis – in the city – に登場です!!! ・ 急遽 橋本徹さんも来福岡! ・ 間違いない夜に皆様 是非ご来場を♪


 

●橋本徹(SUBURBIA)プロフィール:
編集者/選曲家/DJ/プロデューサー。サバービア・ファクトリー主宰。渋谷の「カフェ・アプレミディ」「アプレミディ・セレソン」
店主。『フリー・ソウル』『メロウ・ビーツ』『アプレミディ』『ジャズ・シュプリーム』『音楽のある風景』『Good Mellows』シリーズなど、
選曲を手がけたコンピCDは330枚を越える。USENで音楽放送チャンネル「usen for Cafe Apres-midi」「usen for Free Soul」を監修・
制作。著書に「Suburbia Suite」「公園通りみぎひだり」「公園通りの午後」「公園通りに吹く風は」「公園通りの春夏秋冬」などがある。
http://apres-midi.biz
http://music.usen.com/channel/d03/
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●Flatt the laidback プロフィール:
1998年、福岡県久留米市にてDJ活動を開始。 2002年、佐賀県へと移住、地元の仲間達とS.O.U.L(sound.of.urban.listnner.)crewを結成。 現在は SHAFT@福岡kiethflack、 SOUL KITCHEN@熊本recordhousewoodstock、 BANZAI NIPPON、SPARKLE@福岡soiree、 といったレギュラーイベントを中心に精力的に活動中。 まるで暴れ馬を手なづけるかの様な完璧なピッチフェーダー捌きでSOUL、DISCO、BOOGIE、FUSION、AOR、FUNK、RAREGROOVE等の生音をロングMIXし フロアに投下する職人。 時には、曲間の絶妙な“ハマる”タイミングでのドラマティックなカットインでクラウドを魅了する。 近年は70’s〜80’sの和物をふんだんに織り交ぜた和洋折衷スタイルを提唱。 一昨年、mix音源紹介サイト sampling love にてlight mellow mix “フラッと夏”(sazanami beats 2)がレコメンされ話題となる。 2017/4 Twilight City Records より1st MixCD「floatin treasure 」をリリース。 2018/4 その続編となる2nd MixCD「floatin treasure 2」をリリース。ディスクユニオンmixcdセールスチャート1位、総合セールスチャート2位を記録する。 独自の視点で穴盤を掘り進めるdiggerとしても定評があり、リスナー、コレクターから一定の支持を得ている。
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◆Release Info◆ FLATT THE LAIDBACK / floatin’ tresure2

九州からあの男が再び登場!珠玉のアーバンリゾートMix 待望の第2弾! 昨年リリース後、全国各所にて話題をさらった1st Mix CD “floatin’ treasure” リリースから約1年。続編となる今作は 彼の空想上にのみ存在する 実際は世界中のどこにも無い “ノスタルジックでアーバンな南の楽園のサウンドトラック” を形にした作品となっている。 日々のレコードハンティングの中で発見した世界中のSoul、AOR、CityPops、Fusion、Jazz、Disco、Boogieと様々なジャンルの珠玉の音源を一本筋の通った研ぎ澄まされた感性でセレクト。 FLATT THE LAIDBACK ならではの 職人技的なロングミックス、絶妙なタイミングでのカットイン にて紡ぎ、とびきりメロウに、そしてディープで唯一無二な空気感をまとったひとつの物語を創りあげている。 現在のクラブシーンではお馴染みのクラシックな名曲の”これ誰の曲?”と言いたくなるオブスキュアなカバーや、他ではなかなか聴く事の出来ない秘蔵音源をふんだんに使用したレコード探しの参考書的な一面も兼ね備えている。正に耳と心で味わうSound Dictionary。 今春から聴き始めて夏頃にはすっかり熟して聴き頃となり気がつけばヘビープレイしてしまうであろう、そんな楽曲達が詰め込込まれている。 前作だけでは収まり切らなかったFLATT THE LAIDBACKの底知れぬNext Levelな感覚をご堪能あれ!
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