7.20 qimygo

シティポップやフォーク、ロックステディ、スカなどをルーツに持つ女性シンガーソングライター”キミーゴ a.k.a. qimygo”、初のフルアルバムをひっさげてメガヘルツに登場!オリジナル曲に加え、レゲエアレンジが施されて話題の金延幸子「青い魚」や井上陽水「帰れない二人」のカバー等々が生LIVEで!

そしてローカルの目玉はついにその全貌を現す”Vanero”!!! 全てが未知数のこのバンドは特に要チェック!皆さまお楽しみに!!!

“qimygo LIVE! in KOKURA”
2019.7.20(SAT) 21:00START! @MEGAHERTZ
TICKET: ¥1500( +1D ORDER)

●GUEST LIVE: キミーゴ (from東京)
●Local act: Vanero (???)
●DJs: NODY / SHION / TAKA etc…



●キミーゴ a.k.a qimygo
愛知生まれ、岩手育ち、東京在住シンガーソングライター。3歳からエレクトーンを習い、学生時代より作詞作曲を開始。60年代のROCKSTEADYやSKA、90年代のJ-POP、他にもフォークやシティポップなどに影響を受けバンドをはじめる。
2019年1月にはBellwood Recordsより初のフルアルバム「らんどすけいぷ」を発売。アルバムでは、内田直之(ex.LITTLE TEMPO,OKI DUB AINU BAND)をエンジニアに迎え、これまでのロックステディ/ラヴァーズロック路線に加え、ポップな文系ヒップホップやニューウェービーな楽曲、南米クンビア要素をミックスした「コーヒー・ルンバ」なども収録され好評を博す。ライブ活動も精力的に行い、電子リズムと鍵盤で歌うソロの他、ドラム&ベース&鍵盤+ボーカルのトリオ、管楽器も含めたフルバンドなど様々なかたちで各地で声を響かせている。好きなものはコーヒーとダム、DennisBovellと細野晴臣。
qimygo.com

●Vanero

福岡にて今年の頭に結成された5人編成のグループVanero。
ギターの竹本、ベースの大山はATMTCSで3ピースロックバンドとしても活動中、各々のプレーのレンジも幅広く安定感のある演奏でVaneroを支える。ドラムは奇才シオンが担当、楽曲作りでもその実力を発揮している。ピアニストにはフランス留学経験もある天才ピアニスト堺涼夏が抜擢、クラシックで培った技術がVaneroの重要なエッセンスとなっている、実家のマンションには1000万もするグランドピアノがある。ボーカルは上にも下にも未知数、自身ですら実態が掴めず未だ模索中。眠れぬ日々が続いている。